インド・バドラ・ベッダダカン

ダークョコを思わせる甘さとクリーミーな舌触り  

<インド・バドラ・ベッダダカン>

インド南西部にあるカルナータカ州チックマガルールにある、生産者ヤコブ・マンメンさんのコーヒーをご紹介いたします。

インドコーヒーの80%がカルナータカ州産です。

以前はマイソールという名前で知られていましたが、1973年、カルナータカに改称しました。

名前の意味については統一の見解があるわけではなく、「高地」、「黒い地域」といった説があります。

「黒い地域」は、この地域で発見された黒綿土(熱帯黒色土壌)にちなんでいます。

インドでは1993年まで生産者がコーヒーチェリーまたはパーチメントで国に納品し、コーヒーは政府の専売品でした。

1997年からは完全自由化となりました。

 

国:インド共和国

地域:カルナータカ州 チックマガルール県 ババブーダンジリ パンダラバリー村

生産者:ヤコブ・マンメン

農園:バドラ・ベッダダカン

標高:1,330~1,520m

農園面積:258.65 ha

コーヒー栽培面積:100 ha

品種:SLN 9

生産処理:フーリークォッシュト

 

262-2019
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商品番号:262-2019

インド・バドラ・ベッダダカン

豆or粉
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