ペルー・オソペン・ゲイシャ 2020COE7位受賞豆

 

ペルー・オソペン・ゲイシャ 2020COE7位受賞豆

ジャスミンやマンダリンオレンジ、ベリー、シナモンを思わせる風味。シルクのようなきめ細かな質感

オソペン農園はジーノさんが約5年間管理されており、ジーノさんはペルーの中心地域で生産するコーヒーの品質を人々に知らせるた

め、カップ・オブ・エクセレンスに参加されたということです。

農園の標高は標高1750m。品種はゲイシャ、水洗式で処理されたロットです。

コーヒーが栽培されている地域は、原生種と外来種からなる森林の一部で、恵まれた高地に位置し、
朝晩の寒暖差で雲が発生する

ことから農園名の「オソペン」は「雲の丘」を意味しています。

オソペン農園はジーノさんが約5年間管理されており、標高1,750mの非常に特殊な微気候条件下にあります。

 

コーヒーが栽培されている地域は、原生種と外来種からなる森林の一部です。

ジーノさんはペルーの中心地域で生産するコーヒーの品質を人々に知らせるために、ジーノさんご家族や近隣に住む他の多くの親戚

に触発されて、カップ・オブ・エクセレンスにチャレンジし見事に上位入賞を果たしました!

 

COE7位受賞のコーヒーをお楽しみください。

数が少ないのでお早めにどうぞ!

*ペルー・オソペン農園

農園  オソペン農園
農園主  ジーノ・サドレー・マリン・シリアコ
地区  パスコ県オクサパンパ
標高  1750m
品種  ゲイシャ
生産処理  ウォッシュト
焙煎度合い  中煎り

 

COE(カップオブエクセレンス)とは?

  • カップオブエクセレンスは、その年に収穫されたコーヒーの中から最高の品質、味のものに与えられる称号で、各国でコンテストが開催されています。国際審査員の厳格なカップテストにより評価されたものです。もちろん、とても評価されていることから、とても希少なものです。

審査員として選ばれ毎回緊張しています。農園の方々の今後の生活を変えるかもしれないと思うと

毎日、真剣にカッピングして審査しています。

カップオブエクセレンスの国際審査委員として、ブラジルに出張した際の写真です。

カップ・オブ・エクセレンスは年に一度、各生産国で行われるコーヒー品評会のことです。さまざまな審査による国内予選を通過したコーヒー豆を、最終的に各国から招聘された国際審査員がカッピングにより選考します。僕が参加したことがあるのは、この国際審査の段階での審査です。

これにより85点以上と評価された豆が、その年のカップ・オブ・エクセレンスの称号を獲得。まさに、「最高中の最高のコーヒー豆(トップ・オブ・トップ)」として、世界中から注目を浴びるのです。この品評会がユニークなのは、選出された豆がインターネットオークションで販売されるところ。

現在では、ニカラグア、エルサルバドル、コスタリカ、メキシコなど10カ国ほどの生産地で開催されています。

 

240-2021
  • 新着商品
  • お勧め商品
商品番号:240-2021

ペルー・オソペン・ゲイシャ 2020COE7位受賞豆

豆or粉
在庫状態:廃盤
¥1,800(税込)
只今お取扱い出来ません
数量
  • レビュー( 0 )

ログインしてレビューを書く事ができます。

ログインする

お客様のレビューをお待ちしています。